子連れでピラティス

こんばんは!

東急沿線でピラティス指導をする菅原順二です。

先日、新百合ヶ丘で

「子連れでピラティス」

をやらせて頂きました!

一応、がっつりピラティスと題打ちまして。

感想はとにかく、子供達が可愛いです!

レッスンより、気になってしまいました・・・反省っすね。

ママさん達は、カラダもココロも酷使してすねぇ・・・

ちょっとでもリフレッシュできたなら嬉しいです。

ママさん達が気を使わず、カラダを動かせるって素晴らしいです!

子連れでピラティスを主宰する、宮上さんには最高に感謝です。

またレッスンもやらせて頂きます!

めっちゃ楽しみです。

今後は

「子連れでピラティスの先生になろう!」

なんて、ピラティスの資格コースも開催予定です。

「子供がいるから・・・できないです。」

なんて気にせず参加できる!

ママが先生になったら、子供達は幸せですね。

小さい頃からしっかりとしてカラダ作りを教えられるのは、

ママが1番ですからね。

熱い男、宮上さんのブログでもご紹介頂いております。

https://ameblo.jp/kodurede-pilates-yoga/entry-10527280411.html#main

ママさんのためのピラティス!

こんばんは!

東急沿線でピラティス指導をしている菅原順二です。

がっつりブログ書いていたら・・・

全部、消してしまいました。

明日、ゆっくり書き直します。

明日は初めてのレッスンを新百合ヶ丘でやらせて頂きます!

東急沿線ではないですので、番外編。

「ママさんのためのピラティス」

子連れでご参加頂けます!

キッズたちに会えるのも楽しみです。

山籠りピラティス

こんばんは!
東急沿線でピラティスを指導している菅原順二です。
今、無性にやってみたこと・・・
「山籠りピラティス」
大自然の中で、自分のココロとカラダと向き合う合宿。
むしろ修行といいたい。
いつもは都会のスタジオの中だけど、たまには自然の中で!
やはり環境は大切ですよね。
「人間は環境で変わります」
話題のCMではありませんが(笑)

ピラティスは右脳?左脳?

こんばんは!

東急沿線でピラティス指導する菅原順二です。

「ピラティスは右脳?左脳?どちらが使われているのでしょうか?」

初めて、ピラティスを習った時。

アメリカの師匠に、

「Don’t think Junji !」

っていつも怒られてました。

そうピラティスは感じるもの。

自分のカラダを感じて、動きのイメージを作る。

直感的な感覚、右脳が大切ですね。

でも指導者になれば、別だと思います。

ピラティスを論理的・左脳的に考えることも大切です。

クライアントさんの動きを分析したり、

ピラティスを解剖学や生理学的に理解していくことも!

ピラティスも脳に通じてましたね。

カラダの声を聴いてますか?

こんばんは!

東急沿線でピラティス指導をする菅原順二です。

イタリアのフィレンツェより、師匠が来日してました。

イタリア修行の時を思い出しました・・・

毎日毎日、朝から晩までトレーニングの日々。

フィレンツェのベッキオ橋のすぐそばのスタジオでした。

今、思えば素晴らしい経験と楽しい思い出です。

その時は観光客が羨ましかったな(笑)

東急沿線でピラティス-itaria

昔も今も師匠がよく口にするのは、

「自分のカラダの声を聴きなさい」

頭で思っている体調と、カラダで感じる体調には誤差があります。

残念ながら、カラダと向き合う習慣がない方には、

カラダの声はなかなか聴こえません・・・

カラダは警告を発しているのに、頭はその警告を受け取ってない。

こんな状態は悲しいですよね。

1日、1回でいいので、自分のカラダの声を聴いてあげてください。

床に大の字に寝転がって、聴いてあげてください。

ゆっくり深呼吸しながら。

「何処か痛いとこあるのか?」

「何処か違和感があるところはあるのか?」

「何処がこってるのか?」

始めは何にも聴こえないかもしれませんが、続けてみてください。

特にピラティスやヨガをやると、カラダの声を聴く能力が高まりますよ。

是非、自分のカラダの声を聴いてあげてください。