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合間時間…☆

こんにちは!スタジオアランチャの二宮です!

少し久しぶりの更新となってしまいました…! みなさま、お変わりなくお過ごしでしょうか?
6月よりスタジオでのレッスンが再開いたしました。
スタジオがお休みだった4月5月もYoutube の撮影をしたり、作業をしたりスタジオには来ていましたが、お客さまと直接お会いして、近況をお聞きして、ご一緒にトレーニングする時間がとても嬉しく、改めて来てくださるみなさまに感謝の気持ちでいっぱいです♪ Youtube の動画見ましたよ~。実際にやってみたよ!と嬉しいお声も沢山いただきました。
ありがとうございます! 

スタジオが再開し、なかなか会えていなかったスタッフにもようやく会えました^^ 
レッスンの空き時間にはお互いの身体を見合ったり、研修したりしています。

自粛期間中もそれぞれ身体は動かしトレーニングをしていましたが、運動量が減り今まであった感覚が薄れていたり、少し身体に不調が出たり…
動くことで見る側も見てもらう側も新たな気付きがあるなぁと感じました。
(ちょっと?厳しめに見てもらいます。。笑)

これからの暑い夏を乗り切っていくためにも、運動不足で身体がもやっと感じられるときも、ぜひみなさまもスタジオで私たちとトレーニングしましょう! スタッフ一同心よりお待ちしております。

【週末のグループレッスン】※密を避けるため、レッスン数と定員数を減らしておりますことご了承くださいませ。
土曜日 ピラティス&マスターストレッチ 10:30-11:30
日曜日 ピラティス&マスターストレッチ 13:30-14:30

会員さま 3P / 3,300円   非会員さま 3,800円

mail@arancia78.jp // 03-6416-18882

トレーナーが教える《健康になる散歩の流儀》

こんにちは!

トレーニングスタジオ アランチャの元木です。

今日は健康になるための散歩のポイントを紹介します。

《健康になる散歩 5つの流儀》

1、イヤホンをつけない

2、舌を上顎につける

3、鼻呼吸は鉄則

4、呼吸が乱れないペースで歩く

5、30分以上歩く



イヤホンをつけない

イヤホンをつけて歩くと周囲の音がどこから聴こえているか感知できなくなります。

どこから音が鳴っているかわからない状態、脳は危険と判断してカラダが※過緊張してしまいます。
※肩こりや腰痛などがひどくなります。

歩くときだけでなく、ランニングする時もイヤホンはつけないことをオススメします。

舌を上顎につける・鼻呼吸は鉄則

舌を上顎につけると鼻呼吸が促進されます。

口呼吸はカラダの過緊張、顔の歪みや免疫力の低下などを引き起こします。

健康になるためには鼻呼吸がマストと言えます。


呼吸が乱れないペースで歩く

現代人の多くは慢性的に過呼吸の状態にあります。

大量の酸素を取り込むと逆に細胞に届けられる酸素の量が減ってしまいます。

呼吸の量を改善するために呼吸が乱れないペースで歩くようにしましょう。

肩こりや腰痛、疲れがとれない人は、カラダの調子が良くなるまでは呼吸が乱れないように歩きましょう。


30分以上歩く

栄養、ホルモン、温度、老廃物などは全て血液、リンパ液で運ばれます。

カラダの健康を保つためには中を『循環』させる必要があります。

ある程度長い時間を歩くことで循環を促し、呼吸の改善もできます。



この方法で日本国民全員が毎日散歩したら医療費はかなり減ります。

それくらいみんな健康になります。

ピラティスやマスターストレッチをして散歩をすると相乗効果も期待できます。

梅雨時ではありますが、晴れている日は散歩をしてみてください。

アン・デゥオール

こんにちは!アランチャ高田です。

さて、本日はアランチャ代表の菅原トレーナーが登場しているバレエ雑誌『クロワゼ』のご紹介です。

世界的バレリーナの石井久美子さん(マリインスキーバレエ所属)との対談が、なんとたっぷり19ページにもわたり掲載されています!!!

今回はアン・デゥオールについて。
菅原のトレーニングの知識と石井さんのバレリーナとしての感覚とが絶妙にシンクロし、具体的なトレーニング方法からトレーニングへの考え方、そしてそのコンセプトまで出し惜しみなくたっぷりと書かれています。

バレエ愛好家の方はもちろん、ダンサーさんを指導される方、そして別のスポーツや芸術に関わるみなさま、少しでもご興味があるみなさま、どんな方が読まれても読みごたえがある記事です!


トレーニングスタジオアランチャ
mail@arancia78.jp