ピラティス&マスターストレッチ for ダンサー

こんにちは!

中目黒マスターストレッチ&ピラティススタジオarancia(アランチャ)の吉村です。

暑くて溶けてしまいそうですねとろける

日中、外を歩いてると「蜃気楼が見える・・・。」というのを

「走馬灯が見える」と言ってしまい「危ないよ危と言われてしまいましたチーン

先日、友人の火熱い舞台火を見に行ってきました!

レッスン→レッスン→リハーサル→リハーサル→本番と

タイトなスケジュールの中で「腰が・・・腰痛」「足が・・・筋肉痛

だったそうなのですが、ピラティスと出会いコアの安定や軸の意識などが

自分のなかでクリアになることで怪我がなくなったそうです。
コミカルな振りつけるん、バレエのような優雅な振りつけバレエ
一つの舞台の中で、いろんなジャンルのダンスを見ることが出来ました!
その中でびっくりしたのが・・・

「同じ振り付けで踊っているのになんでこんなに違って見えるの?ハテナ

身体の線が細く、舞台に立っていたキャストの方々の中でも背が高くない方なのに、

一番手足が長く見え、動きもダイナミック!きらきら

「ピラティスのムーブメントはポーズではないから常に動き続ける、伸びを感じる!」

ということを意識していただくのですが、「キメ」というシーンでビシッと止まって

舞台中央に佇む彼女からもそんなものを感じました。

アランチャでは「ダンサーのためのピラティス・マスターストレッチ レッスン」

ご案内いたしております。
この舞台が終わったら、友人にもマスターストレッチでガッツリトレーニングを
受けてもらいますいひひ
ご自身のパフォーマンス向上のためのコンディショニング・トレーニングを

模索されている方、ぜひご相談くださいませ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です